東京都「リバウンド警戒期間における取組」が5月22日をもって解除され、「5月23日以降の取組」が出されたことに伴い、芸術小ホールのご利用については5月24日より以下の通りとします。

・利用人数
現状維持とし、引き続き感染拡大防止につとめます。
飲食についても、現状どおり楽屋およびスタジオ・音楽練習室の各控室のみで可とします。

【ホール・スタジオ】
客席:最前列を除き使用可とします。
※ただし、大声での歓声、声援、歌唱等が想定される場合は定員の半数とします。
舞台上および楽屋:間隔を最低1m、なるべく2m空ける

【音楽練習室】
施設の特性上50%のままとします

【アトリエ】
通常定員(20名)による使用可とします。

ご利用にあたってはソーシャルディスタンスの確保(対面や近距離での会話・発声・歌唱・身体の接触接近への配慮)、マスク着用、手指の消毒、体調が悪い時の来館をお控えいただく等、新型コロナウィルス感染拡大防止のための取り組みへのご協力を改めてお願いいたします。

なお、今後の状況の推移により再度制限を行う可能性がありますので、ホームページ等で最新情報を確認ください。

皆様と皆様の大切な方々の命と健康を守るため、ご理解協力をお願い申し上げます。


令和4年5月20日東京都「5月23日以降の取組」https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/021/587/20220520/20220520.pdf