自然講座 「身近な水辺を体感しよう」
府中用水や湧水など、恵まれた水環境が残る国立の南部地域に生息する生きものたちや、自然との関わりを学びます。身近な水辺に踏み出して、生きもの観察や豊かな自然を体験してみませんか?
府中用水や湧水など、恵まれた水環境が残る国立の南部地域に生息する生きものたちや、自然との関わりを学びます。身近な水辺に踏み出して、生きもの観察や豊かな自然を体験してみませんか?
ハケや湧き水・矢川・多摩川・府中用水など、国立に残る自然を探して、生きもの探検をしてみましょう。楽しい体験をたくさん用意しています。
郷土文化館と国立市古民家に笹竹を飾りつけます。星空に願いを込めて、短冊を笹竹へ飾りませんか?
※終了しました
「頑亭先生」「頑亭さん」の呼び名で親しまれた、国立を代表する文化人のひとりである関頑亭氏は、2020(令和2)年春に101歳で他界されました。本展では、頑亭氏が少年の頃に描いた絵画から、亡くなる1年前に揮き 毫ごうした書まで、さまざまな作品と共に、氏の文化活動や人々との交流を伝える資料を紹介します。
端午の節句に関連し、昔ながらのこいのぼりと五月人形を展示します。
※国立市古民家のこいのぼりは、悪天候の際は展示しない場合があります。
箱根土地株式会社の学園都市開発において、国立駅が果たした役割や歴史的意義について資料から考えます。
大正15(1926)年に開業し、令和2(2020)年4月に復原された旧国立駅舎のデザインを建築史的観点より探ります。
SPレコードの懐かしい音楽を聞きながら、午後のお茶を楽しみませんか?
昭和初期の蓄音機を使って、郷土文化館が所蔵するSPレコードを鑑賞します。
くにたち郷土文化館と国立市古民家に、七段飾りの昭和初期のひな人形を展示します。
府中宿で道案内(警史)を務めた田中屋万五郎の活動拠点の変遷と、その子分や周辺の道案内の動向についてみていきます。
土や朽木の中にひそむムシたちを探しながら、自然の観察方法等を学びましょう。
冬の星空はとても澄んでいて、星がよく見えます。
望遠鏡を使って、神秘的な星の世界をのぞいてみませんか?